お知らせ

新商品「線と糸のノート」が、他のグッズと一緒に、通信販売でお求めいただけることになりました。かろやかで使いやすいノートです。プレゼントにもいいですよ。

製作者小泉さんのブログも、合わせてご覧下さい。

 

札幌大谷大学のHPには、「おおたにの本棚」というコーナーがあり、大学関係者の方が毎月「おすすめの1冊」を紹介していらっしゃいます。音楽学科の先生のお勧めというのも嬉しいし、書籍との出会いが、私の友人が関わっている、神奈川県立子ども医療センターのボランティアルームというのも、嬉しいことです。ご紹介ありがとうございました。

 

 

フェイスブックで連載して反響の大きかった、小泉翔さんの製作日記を、ブログページにアップしました。7回を続けて読むと、ますます感動します。

ぷちぷちに丁寧に包まれて、ゆめある舎に到着した『せんはうたうノート』の写真をクリックすると、ブログページに移動します。

今まで、ゆめある舎の書籍は、全て直販で書店さんに納品していました。

直販不可の書店さんもあり、残念ながら、お客様のご注文にお応え出来ない場合もあったのです。

現在は、ゆめある舎の取次は八木書店(TEL 03-3291-2968 )です。同社を通じてほとんどの書籍取次店に納入できます。

おかげさまで、以下の書店で、ゆめある舎の書籍が展開中です!

カモシカ書店(大分)
恭文堂(東京・目黒)
今野書店(東京・西荻窪)
東京堂書店(東京・神保町)
BOOKS 青いカバ(東京・本駒込)
三省堂書店(東京・神保町)
本屋ルヌガンガ(香川・高松)

 

2017年10月1日(日)の「虹」というシリーズです。

『くだもののにおいのする日』著者の松井啓子さんが、復刊についての想いを初めて語ってくださいました。

北日本新聞は松井さんの出身地・富山にあり、そのご縁で実現したインタビューです。私も同席しましたが、初めて伺う興味深いお話がたくさんありました。

殆ど手がかりのないところから始まった、詩集の復刊に至る経緯が、記事を読むと改めて思い起こされ、自分のことなのに感動してしまいました。

下記の画像をクリックすると、記事を読むことができます。